この暇ニュース速報(VIP)

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    カテゴリ:ニュース > スポーツ



    1 Egg ★

    昨年11月に死去したサッカー元アルゼンチン代表のスター、マラドーナさんの死亡について捜査していた同国検察は19日、殺人罪などで担当医や看護師ら7人を起訴した。

    現地メディアが報じた。検察は7人がマラドーナさんの*危険を認識していながら*でもやむを得ないという未必の殺意があったとしている。

    同国の医学委員会が4月、マラドーナさんが死亡する12時間前から瀕死状態だったにもかかわらず、担当医が適切に対応しなかったとの報告書をまとめていた。

    マラドーナさんは昨年11月25日、ブエノスアイレス郊外の自宅で、急性心不全で死去した。

    5/20(木) 12:00
    https://news.yahoo.co.jp/articles/25bed89d30f7f38b2759d3f521214d5075a4fe33


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    1 名無しさん@実況で競馬板アウト

    天皇賞・春2着ディープボンド 秋にフランス遠征 フォワ賞から凱旋門賞へ

    大阪杯3着後、宝塚記念(6月27日、阪神芝2200メートル)に照準を合わせているコントレイル(牡4=矢作、父ディープインパクト)は今年の冬で引退、種牡馬入りするため海外に遠征することはない、としている。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/b87179a406d4278f82ae25b0d052ad3049d9a38c


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    1 ひよこ ★ [NL]

    https://www.sponichi.co.jp/battle/news/2021/04/10/kiji/20210410s00021000450000c.html
    [ 2021年4月10日 21:00 ]


    (出典 www.sponichi.co.jp)

    キックボクシングを引退しボクシング転向を発表した那須川天心(C)TBS
    Photo By 提供写真

     キックボクシングの“神童”那須川天心(22=TARGET/Cygames)が10日に放送されたTBS系「炎の体育会TVSP」に出演し、キックボクシングからの卒業とボクシング転向を発表した。

     那須川は弟の龍心(14=TEPPEN GYM)とともに「体育会TV」にゲスト出演し、超難関企画「トッピングチャレンジ」に挑戦。「60秒間ピンポン球避け」「キック DE 巨大ダルマ落とし」を見事クリアして、ご褒美のうな肝や牛肉の最上級部位シャトーブリアンを堪能した。番組後半に“重大発表”として、来年3月開催予定の「RISE」を最後にキックボクシングを引退し、ボクシングに転向することを明かした。

     これまでも近い将来にボクシングに転向する意向を示していたが、時期を明言したのは今回が初めて。今後出場するキックボクシングの試合は最少で2試合、最多でも4試合の予定で、現在はパンチの技術を上げる練習をメインに行っており、2022年中のボクシングデビューを目指すという。

     那須川は転向を決意した理由を「ここ数年、常に挑戦者を迎え撃つという立場だったが、その立場に甘んじることなく、“常に挑戦していたい”という思いから」と説明。「転向へ向けてボクシングの練習を開始してからは、毎日刺激しかない。ボクシングにおいては一番下からのスタートだから、上にどれだけ強い選手がいるんだろうってワクワクする」と話した。

     那須川は14年7月にプロデビュー。15年5月にRISEバンタム級王座、16年3月にISKAオリエンタルルール世界バンタム級王座、18年6月にRISE世界フェザー級王座、19年6月にはISKAフリースタイルルール世界フェザー級王座を獲得するなど戦績はキックボクシング、MMA、ミックスルールの通算で44戦44勝(32KO)。18年大みそかにはボクシング元5階級制覇王者フロイド・メイウェザー(44=米国)とボクシングルールに準じたエキシビションマッチを行い、公式戦ではないものの、人生初のダウンを喫し、屈辱の1回TKO負けを味わっている。


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    1 上級国民 ★


    (出典 img-s-msn-com.akamaized.net)

    米カリフォルニア州ランチョパロスベルデスで、事故を起こして破損したタイガー・ウッズ選手の車(2021年2月23日撮影)。(c)Frederic J. BROWN / AFP

    ウッズ選手事故、原因はスピード超過 最高時速140キロ
    https://www.afpbb.com/articles/-/3341010

    【4月8日 AFP】米男子ゴルフのタイガー・ウッズ(Tiger Woods)選手(45)が重傷を負った2月の自動車事故について、ロサンゼルス郡保安官は7日、ウッズ選手が事故当時、制限速度のほぼ倍に当たる最高140キロのスピードで運転していたと発表した。

     カリフォルニア州ロサンゼルス近郊のランチョ・パロス・ベルデス(Rancho Palos Verdes)で起きた事故では、ウッズ選手が運転していたSUV(スポーツ用多目的車)が道路から飛び出し、繰り返し横転。ウッズ選手は脚を複雑骨折した。

     ロサンゼルス郡のアレックス・ビラヌエバ(Alex Villanueva)保安官は「この交通事故の主な原因は、道路状況に対し安全でない速度での運転と、カーブを曲がりきれなかったことにある」と発表。道路の制限速度は時速45マイル(約72キロ)だったのに対し、「最初に衝突した場所での推定速度は時速84~87マイル(約135~140キロ)だった」と明らかにした。

     当局によれば、「障害の兆候」や「不注意運転」の証拠はなく、調査結果はウッズ選手本人が公表を容認した。

     ロサンゼルス郡保安官事務所のジェームズ・パワーズ(James Powers)氏によると、ウッズ選手は車を制御できなくなった際、ブレーキと間違えてアクセルを踏んだ可能性があるが、本人は当時の状況を覚えていないという。パワーズ氏は記者会見で、「障害や酩酊(めいてい)の証拠がなかった」ことから、捜査当局はウッズ選手の携帯電話の確認や血液検査を行わなかったと説明した。(c)AFP


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    1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします

    昭和プロスポーツ史を代表するスーパースター
    「キックの鬼」の愛称で親しまれた元キックボクサーの沢村忠(本名・白羽秀樹)さんが
    3月26日に肺がんのため千葉県内の病院で死去していたことが31日、分かった。
    78歳だった。
    沢村さんは代名詞の「真空飛び膝蹴り」でKOを量産
    一世を風靡(ふうび)し、半生を描いた漫画やテレビアニメでも人気を博した。
    葬儀は近親者のみで30日に執り行われた。 


    【『キックの鬼』沢村忠さんが死去 肺がんで入院していた】の続きを読む

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