強盗罪(ごうとうざい)は刑法236条で定められた。暴行又は脅迫を用いて、他人の財物を強取したり(一項強盗)、財産上不法の利益を自分で得たり他人に得させたり(二項強盗)すると成立する。法定刑は5年以上の有期懲役。未遂も処罰され(刑法243条)、予備も処罰される(刑法237条、強盗予備)。窃盗罪
10キロバイト (1,697 語) - 2019年8月25日 (日) 04:04



1 ひひひめ ★ :2020/01/09(木) 22:59:52.63 ID:CAP_USER9.net

先月、東京・東村山市の住宅でいわゆる「アポ電」の後に
高齢夫婦が縛られ現金およそ470万円が奪われた事件で、男2人が逮捕された。

警視庁によると、小野正太郎容疑者と渡井恭仁容疑者は、
先月23日、東村山市の住宅に侵入し、80代の夫婦にカッターナイフを突きつけて脅したうえ、
手足を粘着テープで縛るなどして現金およそ470万円を奪った疑いがもたれている。

防犯カメラの捜査などから2人の事件への関与が浮上し、1人の指紋が粘着テープに残されたものと一致したという。
2人は調べに対し容疑を認めているという。

この家には、事件の1週間前に資産状況を尋ねるいわゆる「アポ電」があったということで、
警視庁が関連を調べている。

以下ソース:日本テレビ 2020年1月9日 22:31
http://www.news24.jp/articles/2020/01/09/07575620.html